ずっと恋人気分! 結婚後もラブラブで居続けるためのポイント5選


おじいちゃん・おばあちゃんになっても手をつないで歩きたい!いくつになっても、愛する彼とはラブラブでいたいですよね。しかし結婚すると怖いのがマンネリ、倦怠期です。

今回は、いつまでもラブラブ夫婦でいるために心がけるべき5つのポイントをお伝えしたいと思います。

  1. 小さな記念日を大切にする
  2. 不満は溜め込まずに相手に伝える
  3. 日々感謝の気持ちを忘れない
  4. 時には自分の時間をつくる
  5. スキンシップを忘れない

1.小さな記念日を大切にする

日々忙しく過ごしていると、ついつい忘れがちになってしまう、記念日。筆者の知り合いの夫婦は、毎月17日は付き合った記念日として、どんなに忙しくても二人で美味しいものを食べに行くことに決めているそう。記念日を祝うことで、常に新鮮な気持ちを忘れないでいることができるのかもしれませんね。

2.不満は溜め込まずに相手に伝える

毎日一緒に暮らしていると、相手のイヤな部分も見えてくるかもしれません。そんな時、我慢せずにその場その場で相手に伝えるのが大切。積もった嫌なことはいつか取り返しのつかない大きな不満になってしまうかもしれません。伝えるときも、「~してくれると嬉しいなー」など、やんわりとした言い方をチョイスすると尚良しです。

3.日々感謝の気持ちを忘れない

「夫婦なんだからしてもらって当たり前」という気持ちではいけません。家事を手伝ってくれたとき、荷物を持ってくれたとき、大事な休日を家族サービスにあててくれたとき・・・常に「ありがとう」の心を忘れず、夫に接するようにしましょう。自分を大切にしてくれる人は、相手も大切にしてくれるものです。

4.時には自分の時間をつくる

離れた時間をつくるのも、円満な夫婦生活の維持には大切なこと。友人に会ったり、趣味の時間を過ごしたりして、時には家庭に掛かりきりにならない時間を過ごしましょう。新婚当時と変わらない、活き活きとした自分を維持するためにも大切なことですね。

5.スキンシップを忘れない

手をつないだり、一緒にお風呂に入ったり、いってきますのチューをしたり。恋人関係のときに続けていた習慣は、夫婦になっても続けましょう。夫にドキドキしなくなっては、一気にマンネリ一直線です。

まとめ

夫婦になってもラブラブを維持するために心がけるべきことは、案外付き合っているときと変わらないのかもしれません。日々相手を好きな気持ち、尊重する気持ちを忘れずに、幸せな夫婦生活を送りましょう!

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